自家製ワインジュース 真打登場もあまり変わらず

こんにちは。
野郎です。

いやー、お久しぶりです。
気がついたら3ヶ月更新していなかった。
いろいろとありましてな。
そして、その色々がまだ続いておるのだ。
そのうち顛末と申しますか、方向が確定するので、もしかしたら報告するよ。

えーと、今日は自家製ブドウジュースの続きだね。

前回までのおさらい。

  1. ワイン酵母とブドウジュースを混ぜる。
  2. 待つ。
  3. 出来上がる。

思い出したかな?

スゲー簡単でそれなりにおいしかったので、材料を高級にしてみるという試みです。

ばばーん。
ワイン用のぶどう品種を使ったブドウジュースを使うのです。
カベルネとか、聞いたことのある名前が書いてあるね。

高級ぶどうジュース

これ、すごいんだよ。
1リットルで500円もするのです。
今までのは1リットル100円でした。
5倍です。

作り方は同じなので省略します。

結論としては、うーん、あんまり変わらないや。
うん。
おいしいけどね。
たぶん。
・・・確かそうだった。
数ヶ月前なんで定かではあらぬ。
ゴメン。

そこで、今回のを飲みきったら、以前に使った1リットル100円のブドウジュースを使ってもう一度湧かして、長期放置してみます。
ほら、醸造のアレって失敗すると酢になるっていうじゃないですか。
ってことは、長期間保存して十分に失敗の機会を与えたら、酢になるのではないかと考えたのですね。
ワインビネガーっす!
で、今回のジュース作りは一休みです。

ふふふふふ。
ホントにできるのかな。

楽しみだー。

・・・と思ったのが3ヶ月前だ。
時間というのは経過するんだなぁ。
はは。
今度勇気が十分に蓄積されたら、様子を見てみよう。

初回に、澱引きをしようとしてメンドクサクナッテやめた写真

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