思索・読書
サイが折れた(通算2本目)
こんにちは。 野郎です。 今日はサイが折れた話しだよー。 珍しく空手のことを書くよ! 黒帯をいただきました 沖縄拳法の投稿 野郎がやっている空手 野郎は空手のようなことをやっています。いや、まぁたぶんというか、まぁ、空手なんですけれど。空手とかこういうのってさ、みんな「自分トコは特別」って言うのね。なので、なかなか難しいのですが、今の流派やってて好きだなーと思うことを簡単に箇条書きで書いてみます。 * 武器と空手の型、捕り手、投げ、組手が技術体系として一貫しており、かつ嘘がない * なので、どの稽古をしていても相乗効果を感じられる * なので、稽古をしていて「積んでいる」と感じられる 端的に書くとこんなことかしら。 野郎がやっている空手の組手は、防具付き組手というものです。剣道みたいな格好して殴り合うんだね。やってる人がほとんどいなくなってたみたいだけれど、道具・防具を含めて復活させつつあり、もう復活したと言ってもいいのかもしれません。 組手も大事なんだけど、拳法といえばやはり武器です。武器に一番濃縮されている感じがします。 ナイハンチと武器があれが生き