仕事のこと
知らない人にご馳走してもらえることになった
こんにちは。 野郎です。 今日はね、世の中に野郎に食事を奢ってあげようという人が現れたので、その顛末を書くよ! 野郎がオーストラリアに出張に行っている時に、知らない人からSMSを受け取りました。 以下が一連のやりとりっす。 スクリーンショットの後に野郎の思いを書きますね。「()」カッコの中が 野郎の思い であります。 オレオレの人「電話が繋がらないです!」 野郎の脳内(?誰?まー、オーストラリアにいるから繋がらないのかなー?) 野郎「いまオーストラリアです。」 オレオレの人「良いですね」 野郎の脳内(出張で大変です。良くないです。) オレオレの人「あした中にネットバンキングかなんかで入金は大丈夫ですか?」 オレオレの人「10日10時から契約なので今日中にご案内をお送りします!」 野郎の脳内(・・・・?)(これはもしや・・・・オレオレの亜流!キター!テキトーにあしらっとこう) 野郎「大丈夫ですよ!面白いのでネットに晒しますね!ありがとう!」 オレオレの人「よろしくお願いします」 野郎の脳内(・・・・えらくフレンドリーなオレオレだな・・・。この機会に