服薬と検査のための設計
こんにちは。
コパヤシです。
今日は、日々の服薬とか自宅での検査をする仕組みを考えて、運用する話だよー。
結語:大まかに条件空間を満たす解に落として、運用する中で最適化していけばいいのかなと思うよー。
緒言
コパヤシは知命って50代なんだけど、いままで病気らしい病気をしたこともありませんでした。最近になって子供が病気になったり、自分も喘息と判明したりと、服薬や自宅での検査(検尿)をすることになりました。そのときの思考過程や試行錯誤を書いておきます。
ネフローゼ症候群
ある朝なんとはなしに次男(当時3歳)の太ももを触った時、なんだかいつもよりも太い。本人は元気に見えるけど、強い違和感がありました。その日の夕方奥さんが小児科につれて行き、その足で小児の高度医療専門病院に救急で受診し、そのまま入院しました。プレドニンってステロイド系の薬で症状が落ち着いたので退院し、自宅での日々の服薬と尿検査が始まりました。
服薬
服薬の条件空間
ネフローゼ症候群って腎臓系の病気で、長期の服薬が予想されるし、状況が悪いほうに倒れると後遺症とか副作用が出そう。服薬は絶対忘れたらいけない。自分のことならまだしも、子供のことなので、自分のミス起因で何かあると後悔しそうです。
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